ダイヤモンド・プリンセス 2/04 横浜出航が! 

■ 2/04 横浜出航 ダイヤモンド・プリンセス乗船 ■


2020年に入り、ありがたいことに、
今まで経験したことがないような勢いで仕事が入ってきました。
連日、深夜まで身体は疲れてましたが、最高の幸せを味わってました。

また、目の前の目標があれば、俄然やる気が湧いてきます。
その馬の人参が、2/04出航のダイヤモンド・プリンセス乗船。

2/04 横浜から乗船するべく、2/02から東京に宿泊。
クルーズと同じ位楽しみだったのが、春日の湯 ドーミーイン後楽園に宿泊すること。

2018年オープンの新しいホテル。部屋の広さはダブルルーム20㎡。
ここの大浴場が良いのです。
ドーミー最大の大浴場で、もちろんサウナあり、16℃の水風呂。
ぬる湯、熱温と2種類。整わない訳がない。
大浴場に置いているカミソリの切れ味よし。

朝食も程よく美味しく、夜に21:30~23:00に夜鳴きそばのサービス。
これが醤油ラーメンのハーフサイズで、素朴なあっさり感がよい。

春日駅徒歩3分。後楽園徒歩7分とアクセスが良く、
1Fにはローソン。さらに嬉しいのは1Fに書店があること。
地上の楽園とはこのことかもしれません。

2/03の朝、クルーズ船内でコロナウィルス感染者乗船のニュース。
その時点では、どこの船会社かは発表されてなく、
ピンときたのが、中国発着を行っている、あるクルーズ会社。
その時は、ややこしいことになったとな。と、まだ他人事でした。

時間が経つごとに、いつどこを出港、寄港地が分かり、
それが明日から乗船するダイヤモンド・プリンセスだということがわかりました。

18:30頃、船会社からクルーズ中止の連絡。
楽しみにしていたダイヤモンド・プリンセス。
やむなく翌日大阪に飛行機で戻りました。
ただ、ドーミーインでの夢のような2泊があったので、気持ちは満たされてました。

潜伏期間2週間の船内隔離。
昨日から、陰性の方の乗客の下船が始まりました。
日本人以外の乗客は、陰性でもさらに2週間の隔離。
船内に閉じ込めた2週間は、感染をすすめただけの結果になりました。

ダイヤモンド・プリンセスの船内隔離に対して、対照的なのはHALウエステルダム。
各国入港拒否されてましたが、カンボジアが受け入れ。
下船後(?)に1名陽性が判明しましたが、
ウエステルダム船内、プノンペンのホテルに滞在の乗客全員ウィルスチェックで陰性。
現在747名のクルー全員のチェックを行っています。

報道陣にはマスク禁止、乗客にプノンペン市内バスツアーを行い、
フンセン首相は、乗船客とパーティをやると。
あからさまに中国をバックに日本への当て付けですが、
トップとしてのしたたかな決断です。

日々状況は変わっている中で、なにが正しかったかは、この先にならないと分かりません。
しっかりと検証し、新たな国際ルールを作っていかなければなりません。

今回、クルーズのイメージが悪くなったことは確かです。


新年あけましておめでとうございます

■ 本年もよろしくお願いいたします ■


旧年中は大変お世話になりありがとうございました。
2019年は新たなお客様も増え多くの出会いに恵まれました。
本当に嬉しく感謝いたします。

本年もプロとして、この人に頼んでよかったと、全力で挑みます。
2020年よろしくお願い申し上げます。

元旦デモを目の前に香港より


50歳の決意

■50歳を迎えて■


9月25日で50歳になりました。
想像する50歳のイメージとは、かけ離れています。
以前から「きっといつかは」を頼りに頑張ろうとやってきました。

40代なかば位から、「きっといつかは」は、やってこないのに気づきました。
バラ色のいつかは幻想で、今を生きるしかない。
今が幸せと感じなければ、一生幸せに気付かない。

先が見えて、人生は思っている程長くなく、
自分の力の限界が分かる時期だと思います。

■時代の流れ■


ここ数年、旅行業の在り方が加速して激変してます。
クルーズ以外にも一般の旅行も取り扱いしてますが、
国内旅行では、社内旅行がメインです。

この仕事に携わって約29年。
その時からのお客さんは、殆どが国内団体旅行。
人の結びつきで、信頼しあい決めていたのが、今ではそうもいきません。
ここ数年、数社相見積もりをとり、アンケートを取って決めるようになりました。

会社では、以前は若い方が発言するのは容易ではありませんでしたが、今の時代は違います。
なぜ休日に手当も出ない旅行に参加しなければならないのかと、はっきり言ってきます。
以前から思っていても言えなかった。
何か言おうものなら、パワハラを盾にするので、若い社員に気を遣うそうです。

例えば、相見積もりなら、3社から各3~5コース。
9~15の宿泊箇所を約2週間仮押さえします。
その間、宿泊箇所は予約が取れなく、問合せがきてもお断りすることになります。
ローシーズンの平日であれば、問題ないと思いますが、
ハイシーズンの週末では、いい旅館はすぐにおさえられてます。
取引があるバス会社も満車です。

50軒以上、旅館、バス会社に問合せ、
今まで(約20年以上)行ったところにデータを調べ、
やっと空きがあるところで仮押さえ、そしてコース作成。
長年お付き合いのお客様は、既存のコースは既に行ってますので、
時間、観光地、昼食場所、全てを一から調べてコースを作成。
いくら慣れているとはいえ大変な作業で、1週間その作業で時間をとられます。

相見積もりなので、他社を含めて合計15コース以上。
15からの相見積もり、それもきつい日を2週間仮押さえしてください。
そんなことを旅館に言えないです。
団体旅行を受け入れる旅館はどんどん潰れ、個人相手の格安旅館が流行ります。

その相見積もり競争に参加して、決まるコースは1つです。
旅行業の利益は売り上げの1割。薄利です。
そもそも国内団体旅行に値段の大差はありません。
値段だけの相見積もり、安売り合戦に参加していては存在価値が問われます。

ただ、以前からお世話になっているお客様から、見積依頼があれば、
無下にお断りすることができません。
どういう風にいえば、相手の気分を害することなくというのが課題です。

時代は変わって行きます。
歴史をみたら、世の中は全てに良い方向に変わっていきます。
より合理的に、みんなの意見を尊重する。
要らないものは淘汰される。

予約は安いネットで。旅行会社は無料観光案内所的な役割に。
この人の為ならの浪花節は通用しない時代になっています。

■転機■


そんな時代の流れとは逆行しますが、
私はこの人の為ならを貫きたい。

数年前、このブログを見て連絡をいただいたお客様。
その時、クルーズをお申込みいただき、
昨年には大阪へお越しいただきました。

今回、リバークルーズをお申込みいただき、
この旅行が何の心配もなく、より楽しくなるように説明をするべく、
その方に会いに小田原へ行きました。

食事をご馳走になり、夜遅くまでいろんなお話をしていただきました。
すぐ近くに、大手旅行会社のクルーズデスクまであるのに、
遠く離れた大阪の私に手配していただく。こんな嬉しいことはありません。

小田原に1泊。今回の目的は、その方に会いに行ったのですが、
東京まで1時間かからないので、約1年半ぶりに東京に行きました。

今、クルーズをお申込みいただいてるのは、6割以上が首都圏です。
ご挨拶にお伺いしたいのですが、クルーズは個人旅行。
ご自宅までは、相当仲がよくならないと、なかなか行くことができません。

前回、東京に行った時、たまたま入った理髪店。
市ヶ谷駅徒歩3分のサイトウヘアーサロン。
40年以上経営されています。

初めて出会ったのに、昔から知り合いのように接していただいて、
いろいろと教えていただきました。
東京にオフィスを構えるなら、方角はこちらが良い。こちらはダメ。
東京は人口が多いから、大阪より楽にできる。
(マスターの謙遜でそんなことありません)

今回どうしても会いたくて、お伺いしました。
1年半前に1回だけ行ったのに、名前、クルーズをやっている事、
全てを覚えていただいてました。

散髪をしながら、今回もいろんなお話をしていただきました。
50歳の誕生日にお伺いして、正直に今の思いを打ち明け、
「きっといつかは」を頼りに頑張ろうとやってきたけど、
先が見えて自分の力の限界が分かったこと。
目標はあるけど夢がない。

するとマスターは、
50~60歳が一番面白い。
20代からコツコツ種まきをしていたのが、50からは収穫の時期。
貴方だったら、しっかりと種まきしているので収穫できる。
大丈夫!!と肩を叩かれました。

話をしている時、常連さんが横の席に。
〇〇さんは、クルーズが好きで先週までクルーズで旅をしていた方と紹介され、
聞いてみると、「ザ・ワールド」で世界最北端ゴルフ場のグリーンランドでプレイしてきた。

「ザ・ワールド」といえば、通常のクルーズではなく、
分譲マンションのように販売され、自宅感覚で居住、自由に乗降できる。
厳しい身元審査、購入は資産10億円以上といわれてます。
どこを航海しているのかは非公開。

もちろん私はそんな方にお会いしたことがありません。
そんな普通の人が、横で普通に散髪し、私と同じ金額を支払っている。

マスターは、ここにはこんな方がたくさん来るのでこれから紹介していくよ。
全てが桁違い。想像を超えます。
日本は、お金、人、全て集まって東京に集中してます。

マスターから、ありがたいお言葉をいただき東京に2泊。
あるクルーズの日本総代理店が、
大阪の弊社に来社する連絡があったので、私の方からお伺いしました。

その方は、10月でクルーズ事業を止めると事。
薄利な上、これだけ競合が増えたらやる価値はなくなったとの理由です。

ただその方は凄いのは、このクルーズで培った人脈を生かし、
また全く違う業界で既に起動している事。
誠実な方で、人を大事にします。
お金は大事な手段。
その前に人を大事にすれば、道は開ける。
その方は、今から新たなスタート。輝いて見えました。
これからは違う業種になりますが、これからも協力、応援したい人です。

私は以前から、旅行業をやりながら、流れでチャンスがあれば、
他業種でもやりたいと思ってました。
それがなかなかチャンスを見出せません。
日々追われて、アップアップの状態では、目の前にあるチャンスを見逃している。
自ら目を瞑っていたのだと思います。

そしてマスターの今までの種まきの話が頭から離れませんでした。

クルーズをやり始めて10年。
それまでの一般旅行のお客様を疎遠にしてきたのでは。
そのお客様と再びつながることはないか。
クルーズをやるまでの20年間の種まきを自ら潰しているのでは。
それまで周りの方にアドバイスをされていたことに気づきました。
目を瞑り、耳を塞いでいたのです。

その夜に、このブログでもよく出てくるお客さん(家族)にお会いし、
今の考え、方向性をお話しました。

絶対した方がいい。
そうなれば全力で応援するよ!!

点と線が繋がり確信しました。
目の前がパッと、明るくなり世界が広がりました。

もちろんこの旅行業・クルーズを今まで以上に力を入れます。
それと同時に全く違う業種を0から勉強。
東京から戻ったその日から動きました。
こんなワクワクした気持ちはいつ以来だろう。

旅をすることによって、大きな発見があります。
50になったことに、自分の限界で気が沈んでいたのが、
今見えるのは、空が青くどこまでも高く感じます。


清さん、ありがとうございました!!

クルーズを取扱う前は、関西地域のみのお客様しか出会いがありませんでした。
クルーズをやり始めてから日本全国、そして海外在住の方と出会うことができました。

クルーズを始めて一番最初に企画した募集ツアーが、
2011年7月 ロイヤルカリビアン・レジェンド・オブ・ザ・シーズ
香港発着 海南島・ハロン湾クルーズ

福島・郡山からご兄弟4名様でご参加いただいたのが、清さんとの初めての出会いです。

お申込みからスタッフが電話でやりとりして、
この方、凄く感じがよく良い人なので、きっと合うから、
たくさん話してきてと言われてました。

旅行では、私が関西から出発し、清さんは成田空港から、
宿泊の日航香港ホテルで初めてお目にかかりました。
皆様チェックインが済み、お部屋に入りましたが、
ホテルより「1室だけ準備が遅れていて待ってほしい。」と、
清さんにお願いし、ラウンジの無料券でコーヒーを飲みに。
初対面なのにすぐに意気投合。

その年3.11地震の話から、
2006年末にステージ4の癌。余命1年の告知された事を伺いました。

清さんは、その時が初めてのクルーズでしたが、
それから、クルーズツアーを企画するたびにご参加いただきました。
中東、地中海、ライン川、オーストラリア、シンガポール、アメリカ西海岸。
お誘いするたびに必ずお越しいただきました。

清さんの誕生日にカンボジアの旅へ。
誕生日、ホテルで夕食時にケーキの手配。
メインが終わるタイミングを見計らってケーキを出すように、スタッフと事前打ち合わせ。
そしたら食事中、ずっとウエイターがぎこちない素振りで、こちらをチラチラ見みます。
清さんと目があいそうになったら、他を向き、手と足が同時に動き、
どうみても昭和40年代のコントの動き。

電気を暗くして、スタッフがロウソクの火が付いたケーキを、
ハッピーバースデイを歌いながら、テーブルに持ってくる途中、
つまずいてケーキを落とすハプニング。
これが本当のサプライズのバースデイケーキ。
「今までで一番の誕生日になった。本当にありがとう!!」

たくさん旅行に行き、いろんな事を話し、たくさんの思い出があります。

関西では「粋」と、いう文化があまり馴染みないのですが、
清さんは「粋」そのもの。生き方がかっこいい。

どんな人でも会話を盛り上げることができ、相手に対しての気遣い、
言葉のひとつひとつに愛があります。
私の尊敬する目標とすべき人です。

令和元年 8月07日 享年72歳

頑張った分、ゆっくりしてください。
いつでもお見守りいただいていると思います。
私も清さんのように堂々と胸を張って歩いて行きます。

清さん、本当にありがとうございました。

バンクーバー


今年一年 ありがとうございました!!

■昨年の年末は大混乱■


昨年の年末は、ヨーロッパの大雪。
リバークルーズのお客様がクルーズ下船後、雪の為、乗り継ぎに間に合わず、
時差があるので一晩中、代案を調べホテル等を手配。

無事に帰国して、ほっとひと安心した翌日。
スシローでお持ち帰り、その日は混んでいて2時間待ち。
やっとの思いで家に帰り、ほろよいをプッシュと開けた瞬間、
コスタクルーズからのメール。

コスタ・ネオロマンチカ日本発着クルーズで、
爆弾低気圧で、明日出港の神戸に船が来ない。
東京港に停泊し、神戸を抜港し翌日出港。

キャンセル料無料で、全額返金。もしくは、お一人様15,000円の交通費補償。
船会社は、安全第一なので仕方ありません。

出港前日の18:30頃。それも日曜日に連絡があっても、どうしようもない。
荷物の事が頭をよぎりました。

日本発着の場合、自宅より配送することが多く、
コスタでは配送業者を最終案内で紹介という形で掲載しており、
あくまでお客さんと配送業者の契約になります。

コスタの緊急連絡先、担当者に連絡しても誰も出ない。
もう連絡したので仕事は終わり。

お客さんへ連絡をして、どうするかをお伺い。
案の定、全員が配送業者に手配してました。
年末の繁忙期にその日に東京港へは不可能。

行く方本人ではなく、息子が話しに加わってきて、
「話が違う。」
「荷物をなんとかしろ。」
「薬が入っているので、その荷物がないといけない」
私としても、特別な年末年始クルーズなので、お客さんの為に何とかしたい。

お客様センター電話は18:00で終了。
配送業者の追跡番号を調べ、どうも、神戸配送センターで留まっているみたい。
いろいろ電話しても、もう繋がらない。
よし、こうなったら、神戸配送センターに行って、荷物を留めてもらおう。
留めてもらって、本人が翌日、配送センターへ取りに行く。
それから東京へ行っても十分間に合う。

お寿司をそのままに、ほろよいはラップで包み冷蔵庫へ。
自宅から高速で神戸に着いたのは、22:00頃。
かなり大きな配送センターで、守衛で理由を話し中へ。
夜遅いので、誰も居なく、親切なセールスドライバーさんが、
荷物を調べていただきました。
すると、ここにはなく、東灘区の系列会社にある。
裏の電話番号に連絡してもらっても誰も出なく、住所を調べて行きました。
埋め立て地で、真っ暗で、看板も消えている時間、街灯がなく何も見えません。
ここだろうと着いたのが23:30頃。
全ての電気が消えていて誰も居ない。万事休す。

お客さんに連絡。
できることは全てやりましたが、ここまでです。
すると「そこで開くまでまっとたらええんとちゃうの」
私もさすがにカッとなり、言い返しましたが、
ここまでしたら、引きに引けない。
どんなことがあっても届ける。

一旦家に帰り、早朝来よう。
家に着いたのが1時半。気の抜けたほろよいと、寿司のネタだけ食べ、
4時すぎに家をでて、5時に到着。辺りは真っ暗。
7時過ぎに門が空き、責任者が来ないと分からない。
7:30所長が出社。事情を話したら、荷物の記録を合わせたら、引き取ってよいとの事。
ただ、103個の荷物から、探さないといけない。
荷物を引き取って、所長にお礼をして、お客さんに連絡。
新大阪駅で待ち合わせ。新幹線の車内まで届けました。

最後に言った言葉が、
「大手に頼んだら、大手の力で荷物を何とでもできたのに」

どうやら大手は超能力ができるらしい。
後日、コスタ担当者から荷物を配送業者へ手配した方は、ほぼキャンセルとのことでした。

■運がついた!!■


12月31日。
年々1年が早くなり、最近特に早く感じます。
今年はおかげ様で、例年よりたくさんの旅行の手配をいただきました。

今年の年末トラブルはなく、会社、家の大掃除が済み、
昨日の夕方、今年の垢を落とすべく、近所のスーパー銭湯へ行きました。

露天風呂の横にプラチック椅子があり、そこでサウナの後休憩、
席をたったら、そこにう〇こがありました。
もしかして、私がもらした!?
周りの目は私が犯人です。
気づかないうちにもらしたかもと、すぐに流しましたが、
べっとりこびりつき、流せないので、絶対私ではありません。

指名手配されたらどうしよう。
逆流して私の体内に入っているかもしれない。
いろいろ考えながら、しっかりと洗いました。
まさか椅子にう〇こがあるとは夢にも思いません。
皆さんもお風呂にいっても、気を抜かないように。

ここのスーパー銭湯、6-7年前の正月にサウナに入ってました。
サウナ内のテレビでは、正月特別番組で、
ボクシング歴代世界チャンピオンによる大喜利がやってました。
ガッツ石松さん、輪島功一さん、具志堅用高さん、渡嘉敷勝男さん、井岡弘樹さん。
そうそうたる顔ぶれで、サウナ内では、みなさん大声で大爆笑。

歴代世界チャンプは、ある程度ボケを作ってますが、
一人だけ井岡弘樹さんは、作っている素振りがない。
私もゲラゲラ大笑いし、そのコーナーが終わってサウナから出ようと立ち上がったら、
私の真横に井岡弘樹さんが座ってました。
怒る、笑う様子もなく素でした。

今日の夜から、ベトナム・ムイネへ行ってきます。
いつも通り、ビーチを見ながら仕事をしていると思います。
お問合せお待ちしております。

今年一年、本当にありがとうございました。
2019年 皆様にとって穏やかな一年でありますように。