プロモーション料金 クリスタル・セレニティ

 海外でも数々の賞を受賞 クリスタル・クルーズ 


1988年に日本郵船がラグジュアリー・クラスのクルーズ・マーケットに参入する為、
アメリカに設立したのが「クリスタル・クルーズ」。

1990年に第1船「クリスタル・ハーモニー」、現在の「飛鳥Ⅱ」として就航。
乗客に対するスペースや乗組員比率に配慮し、中型客船でありながら、
小型ラグジュアリー船なみのサービスを実現した先駆的な船会社です。

日本人乗組員、シェフが常駐し、本格的な日本食のサービスや
日本語版の船内新聞・メニューが用意されている和のおもてなしと高いホスピタリティは、
日本人から絶大な支持を獲得しており、海外でも数々の賞を受賞しています。
2015年に日本郵船はゲンティン香港にクリスタル・クルーズを売却。
ゲンティン香港の傘下に入っても、これまで同様、日本人アクティビティ・ホステスを常時乗船。
和のおもてなしは健在です。

 クリスタル・シンフォニーが見たこともない驚きの値段!! 


①日程:2021年 5月24日(月)~30日(日) 6泊7日 
・発着:ドーバー(ロンドン)~ドーバー(ロンドン)
・クルーズ代金(2名1室・おひとり様)
 C1 デラックス・ステートルーム(21㎡):$1,799-
 B1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$1,949-
 A1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$1,949-
 P1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$1,949-
 PH ペントハウス(38㎡):$2,949-
※諸税:$270-別途必要です。

クリスタル・セレニティ

 コース詳細 2021年 5月24日(月)~30日(日) 6泊7日

②日程:2021年 5月30日(日)~6月06日(日) 7泊8日 
・発着:ドーバー(ロンドン)~ドーバー(ロンドン)
・クルーズ代金(2名1室・おひとり様)
 C1 デラックス・ステートルーム(21㎡):$1,999-
 B1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$2,149-
 A1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$2,149-
 P1 デラックス・ステートルーム(25㎡):$2,149-
 PH ペントハウス(38㎡):$3,149-
※諸税:$270-別途必要です。

クリスタル・セレニティ

 コース詳細 5月30日(日)~6月06日(日) 7泊8日

B1~P1までが同料金ですので、おすすめはP1もしくはPHです。
オールインクルーシブをご利用いただけ、
さらに船上クレジットがおひとり様$125付帯されます。
また、2021年6月までのクルーズを2021年1月06日までにお申し込みいただくと
特別なキャンセル規定が適用され出航61日前まではキャンセル料が無料です。

またとないクリスタル・クルーズをお手頃に体験できるチャンスです。

クリスタル・クルーズ ページへ

クリスタル・セレニティ


クリスタル・シンフォニー 船内レポート

少し前になりますが、クリスタル・シンフォニーに乗船した際のレポート。
以前のブログで紹介しましたが、写真を全部上書きにしてしまい、
画像がみれなくなってしまいました。

改めて、クリスタル・シンフォニー 船内レポートを公開します。

2013年 4/12 最高級客船「クリスタル・シンフォニー」神戸港
アジアクルーズの最終港。
ラグジュアリークラスの船内をレポート。
クリスタル・クルーズ日本郵船(株)の子会社クリスタル・クルーズ社(アメリカ)
※2015年にゲイティン香港へ売却。

コンデナストトラベラー誌 最優秀大型客船 読者投票18年受賞
トラベル&レジャー誌 大型客船 読者投票17年連続1位受賞

特徴は、アメリカ船でありながら、「和のおもてなし」と「オールインクルーシブ」
ヴィンテージ以外のワイン、ビール、カクテル等のアルコール飲料、ソフトドリンク。
プールバー、シガーバー、キャビン、レストランどこの場所でも、ご注文いただけます。
基本チップがクルーズ代金に含まれております。

シルクロード&寿司バー
松久信幸氏プロデュースの日本料理をベースに、
さまざまな世界の料理の要素を取り入れた、創作和食や、
新鮮な素材にこだわった寿司をご堪能いただけます。

常時、日本人5名乗船
日本語新聞、メニューは日本語。
シェフも日本人が乗船しているので、本格和食を堪能。朝食も和定食があるのは嬉しい。
英語が全くできない方でも、何の心配もなく、安心して世界を満喫できます。
洋食が苦手な方も、毎日の食事が楽しみになります。

クリスタル・シンフォニー
総トン数:51,044㌧ 全長:238m 全幅:30.2m 建造年:1995年
旅客定員:922名 乗組員数:566名 客室数:476室

クリスタル・シンフォニー船内へ。
レセプションは、たっぷりスペースをとり、ゆとりがある作り。
アトリウムは明るく、開放感がある。ピアノの音色が雰囲気を盛り上げます。 カジノは、スロット、テーブルゲームも充実。
メインレストラン クリスタル・ダイニングルーム 
カジュアル船では大きなテーブルに他のお客さんと相席が殆どですが、
2名席も十分に用意しているのが、さすがラグジュアリークラス。 船内免税店も充実。
コーヒー専門店。クリスタルは、コーヒーが美味しい!!
外国で、今まで美味しいコーヒーはありませんが、
クリスタルクルーズのコーヒーは、文句なく美味しい。

チェックインは、船内で。この辺の心づかいも嬉しい。

クリスタル・クルーズクリスタルクルーズ名物のスシバー・シルクロード
NOBU松久氏監修の本格日本食・寿司
銀座でウン万円以上するようなレベルの寿司など毎日でもいただけます。クリスタル・クルーズ嬉しいのは、和朝食がご用意されております。
なんちゃって和食ではなく、ご飯、味噌汁、焼き魚、出し巻卵、漬物、焼き海苔。 サブレストラン「プレゴ」 本格イタリアンをお楽しみ下さい。 シガーバー「コノシェア・クラブ」クリスタル・クルーズキャビン:デラックスステートルーム C/D/E 19㎡
キャビンは全体的に明るい雰囲気。 キャビン:デラックスステートルーム A/B 23㎡ ベランダ付 ペントハウス 34㎡ ベランダ付・バトラー付
ペントハウス・スイート 46㎡ ベランダ付・バトラー付 この船は清潔感万全です。
例えばレストランの匂い。
普通、匂いが残るものですが、レストラン専用清掃チームがあり、
厨房から徹底的にピカピカになるまで清掃します。

上にも書きましたが、初めて外国のコーヒーが美味しいと感じました。
日本レベルのコーヒー。
パブリックスペース、キャビンとも全体的に明るい色を使用。
ラグジュアリーといっても、堅苦しさがない。大人の船。
さすがラグジュアリーの代名詞、クリスタルクルーズ。
違いが分かり、価値が分かる方に、ぜひともお勧めのクルーズです。
自分自身へのご褒美に。

ウィンドスター・クルーズ コースの詳細はこちらから
クリスタル・クルーズ コース一覧


クリスタル・クルーズ 

今回、ご紹介するのは、クリスタルクルーズ。
2016年 4月からの全47コースをアップしました。

日本郵船(株)の子会社クリスタル・クルーズ社(アメリカ)でしたが、
昨年、ゲイティン香港に5億5000万米ドル売却しました。

日本郵船から離れて、心配なのは、そのサービス。
アメリカ船でありながら、「和のおもてなし」が売り文句でしたが、
どうなるのかが気になってましたが、和の心は、健在です。
引き続き継続しております。

以前と変わらず、日本人スタッフも乗船。
船内には「アクティビティ・ホステス」と呼ばれる日本人スタッフが常駐し、
皆さまのお世話をいたしますので、
安心して快適なクルーズライフをお過ごしいただけます。

ラグジュアリーの代名詞 クリスタルクルーズは健在です。

コンデナストトラベラー誌 最優秀大型客船 読者投票18年受賞
トラベル&レジャー誌 大型客船 読者投票17年連続1位受賞

相当高額だとお思いでしょうが、
コースによって、早期割引で、1,000ドル台の、
お手軽な代金で、乗船するコースもございます。

クリスタル・クルーズ コース一覧