BS日本テレ「深層NEWS」豪華客船旅行! 今夜放映

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル
今夜、放映されます。

番組テーマ「豪華客船旅行!人気の秘密 
シニア層の満足度が決め手 急拡大するアジア市場」が、
今夜1月20日 22:00~ 同番組で取り上げられます。

放送日:1月20日(水)22:00~

番組:BS日テレ「深層NEWS」
http://www.bs4.jp/shinsou/

池田良穂先生 
元大阪府立大学教授で海洋工学の専門。ロイヤル・カリビアンのリピーター。

上田寿美子さん 
クルーズライター。最近では「マツコの知らない世界」に出演。

BS日本テレで、月曜日~金曜日の22時から約一時間のテレビ番組「深層NEWS」は、
BS日テレ、日本テレビ、読売新聞の3社がタッグを組んだ、平日夜の本格報道番組。
1時間の番組で1つのテーマについて深く掘り下げる点が特徴となっています。

テーマは 「豪華客船旅行!人気の秘密 
シニア層の満足度が決め手 急拡大するアジア市場」
大阪府立大学教授の池田良穂氏とともにゲスト出演させていただきます。
約1時間の生放送ですので、間違いや、失敗の無いよう、
そして、クルーズ旅行の楽しさをお伝えできるよう精いっぱい努めたいと思います。
お時間のある方は、是非ご覧ください。

BS日テレ「深層NEWS」
「豪華客船旅行!人気の秘密 シニア層の満足度が決め手 急拡大するアジア市場」
▽高価で手が届かないというイメージの強いクルーズ旅行…
いま1泊1万円前後の格安なものも増えている。
優雅なひとときを過ごす豪華客船の楽しみ方をクルーズの達人が解説

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル
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セレブリティ・クルーズ

  • セレブリティ・クルーズ
セレブリティ・クルーズ

セレブリティ・クルーズプレミアムクラス
「あなたの旅に彩りを」
モダン・ラグジュアリーな休暇


めまぐるしく忙しい現代。セレブリティ・クルーズ
休暇はその重要性を増しています。
日常からどれほど離れられるか…。

セレブリティクルーズは、
それが休暇の価値を高めると考えます。
スタイリッシュで雰囲気のよい空間。
美味なる料理にあわせてデザインされたレストラン。
さりげない、しかしお客様をよくみることから生まれるセレブリティ・クルーズ
きめ細やかなサービス。

欲張りに過ごすも、何もしないのもあなた次第。
セレブリティクルーズで非日常の休暇をお過ごしください。

【セレブリティクルーズの特徴】
・上質なクルーズを提供するプレミアムクラスのクルーズ。
セレブリティ・クルーズ
・お客様2名につき1名の乗務員がきめ細かいサービス。
 プールサイドではおしぼりをお渡ししたり、
 スイート客室ではバトラーがお世話します。
 コンシェルジュがご要望にあわせたアレンジを承ります。

・セレブリティの永年の取り組みの結晶、クオリティの高い
 美食の数々をお楽しみ下さい。
セレブリティ・クルーズ
・洋上で美しく健康に。広いスパエリア、トリートメントや
 ウェルネスクラスなどが充実。





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ホーランド・アメリカ・ライン

  • ホーランド・アメリカ・ライン
ホーランド・アメリカ・ライン

holland_iogopre

140年の歴史を持ち、プレミアム・リーダーと
位置づけられた伝統と格調あるクルーズライン


数々の賞に輝いた礼儀正しいクルーは、自然にこぼれる微笑で、以心伝心のサービスを提供。

2名のお客様に対しほぼ1名のクルーが乗務しており、
細部まで行き届いた厚いサービスを基本としています。

ホーランド・アメリカ・ラインホーランドアメリカラインの中型クラスの客船は、
クルーズ中お過ごしいただくのに、ほど良い大きさの客船で、客室は広く作られており、
高級なマットレスや柔らかなシーツを使用したベッドで快適なクルーズを
お楽しみいただけます。

ダイニングは複数ご用意。
その土地の新鮮な味と伝統料理など変化に富んだメニューをご提供しています。

クルーズ船トップクラスのリピーター率ホーランド・アメリカ・ライン
~ ホーランドアメリカラインをお勧めする理由 ~

ラグジュアリー船以外は、ビュッフェの内容が殆ど変わらな
いのが多い中、ホーランドのビュッフェレストランでは、
毎日内容が変わり、日替わりで国別のテーマ料理も。
ビュッフェで食べない日も、どんな料理かを見に行く程。

また、自分で料理をとることなく、ラグジュアリー船のよう
に、とりわけていただけるので、料理が綺麗なまま、ホーランド・アメリカ・ライン
ホーランドアメリカラインお召し上がりいただけます。

お皿は陶器。
カジュアル船の場合、プラスティック皿。
これが大きな違いで、プラスティックだと見た目もチープ
なのは当然ですが、乗客も丁寧に扱わなくなります。
ビュッフェレストランの至るところに食べ残しの皿はなく、
ルームサービスの食べ終えた皿をキャビン前に、ホーランド・アメリカ・ライン
何時間も出しっぱなしは、ありません。
ホーランド・アメリカ・ラインこれは乗客対船員の比率だけ
ではなく、クルーのホスピタリティの高さです。

船内は吹き抜け等の派手な演出はありませんが、
落ち着いたシックな色づかいで重厚感があります。
子供の人数も制限されている為、落ち着いた大人の雰囲気。
かと言って、堅苦しさは全くなく、インドネシア人クルーがホーランド・アメリカ・ライン
多いせいか、ホーランド・アメリカ・ラインフレンドリーで
クルーズ中はずっとリラックスできます。

味わいながら旅をする。
それがホーランド・アメリカ・ライン。
サービス、設備、料理、代金設定どれをとっても、
弊社いちおしのクルーズ船です。

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ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣

元キャビンアテンダントの美月あきこさんの著書
「ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣」を読みました。

美月あきこさんは、
日系、外資系の航空会社に、計16年間、CAとして勤務し、
ファーストクラスでのVIPサービスを担当。
ファーストクラスのお客様には、シンプルな共通点を紹介してます。

航空機で座席割合は、主流機材のボーイングB777で例えると、
全座席244席のうち、
・エコノミークラス:187席
・ビジネスクラス:49席
・ファーストクラス:8席
全体の約3%がファーストクラスになり、
日本の富裕層(不動産を含めない金融資産を1億円保有)が約2%と
いわれているので、ファーストクラスの割合とほぼ同じなのです。

ファーストクラスの代金は、
概算で、エコノミークラスの8倍がビジネスクラス。
ビジネスクラスの約3倍がファーストクラス。
(航空会社、時期、行先によって全く変わります)

読んで驚いたのは、私の中でビジネスクラスも成功者と、
思っていいたのですが、CAからすると雲泥の差で、
全く人種が違うということです。

ビジネスクラスのお客様は、
リクエストが多く、一番手間がかかるといいます。
逆にファーストクラスは、何も手間がかからず、
礼儀正しく、相手を気分よくさせます。
靴の脱ぎ方ひとつをとっても、綺麗に揃え、
通路から見える所には置かないなど、気遣いを誰に対しても行います。

エコノミークラスは、あくまで移動手段で、
サービスを求めるものではないので、この本では、あまり触れてません。

そのような行動をするから、そうなるのか、
余裕があるから、そのような行動をするのか。
鶏が先か、卵が先かの問題ですが、
そのような行いは、必然なのだと思います。

私もファーストクラスが乗れるような人間。
ファーストクラスから選ばれる人間になるよう、目指します。

ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣

ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣
3%のビジネスエリートが実践していること
(祥伝社黄金文庫)


ポール・ゴーギャン・クルーズ ミシュランシェフ乗船クルーズ

名匠が愛したタヒチを、その名を冠した船でめぐる ポール・ゴーギャンで南太平洋へ。

ラグジュアリー客船でめぐるロマンチック・タヒチ
ポール・ゴーギャン・クルーズは、運航する「ポール・ゴーギャン」(1万9200トン)に
ミシュラン星付きレストラン「アピシウス」のシェフ、ジャン・ピエール・ヴィガト氏が
乗船するクルーズを設定しました。
ポール・ゴーギャンのスペシャリティ・レストラン「ラ・ベランダ」の
メニューを監修しております。

対象クルーズは2016年3月19日出航のソシエテ諸島7泊8日。
ヴィガトが今回ご乗船のお客様のためだけに作った特別メニューや、
クッキングデモンストレーションでその技を披露します。
是非お楽しみください!

■ポール・ゴーギャン ソシエテ諸島7泊8日
日程:2016年3月19日(土)~26日(土)7泊8日
コース:パペーテ(タヒチ島)~ボラボラ島~タハア島(モトゥ・マハナ)~
    フアヒネ島~モーレア島~パペーテ

対象コース詳細はこちら
ポール・ゴーギャン ソシエテ諸島 7泊8日