お客様の声 オーシャニア カリブ海 ハネムーン

voice_icon03  オーシャニア・マリーナ 西カリブ海クルーズ 
    大阪府 N 様  2017年 2/17-27 




























『唯一無二のハネムーン』

 私たちふたりにとって一生に一度の新婚旅行
『オーシャニアクルーズ カリブ海9泊11日』は、最幸の想い出となりました。

 人生初のビジネスクラス。
美味しい食事にきめ細やかなおもてなし、またフラットになるシートのおかげで、
空の旅を快適に過ごすことができました。

ビジネスクラスでのサービスのひとつひとつに感動・・・ 
しかし、それはほんの序章だということを、その時、私たちは知りませんでした。

 マイアミ港に到着・・・私たちが乗船するマリーナ号に描かれた『 O 』の
エンブレムに出逢った時の胸の高鳴り、乗船が近づくにつれ押し寄せる高揚感は、
言葉にならないほどに、たまらない感覚でした。

 抑えきれぬ気持ちを胸に、一歩足を踏み入れたマリーナの船内。 
そこは、まさに、夢の世界でした。

 豪華絢爛のアトリウムに迎えられ、レストラン『テラス・カフェ』で
初めての食事を楽しみました。
そして、部屋に入ると・・・シャンパンが!!
From ㈱ビガー・トラベル・サービス Mr.Morimoto
温かいお心遣いに、私たちは涙いたしました。

 初めてのクルーズを心から楽しみました。
関西国際空港から出国し、アメリカ入国、マイアミエアポートホテルで1泊。
マリーナに乗船した1000名以上の乗客の中で、日本人は私たちだけ。
日本語が通じない。コミュニケーションツールは片言の英語とボディランゲージのみ。

ハネムーンらしく頭も言葉も真っ白な船出でしたが、
いつしかその不安も忘れて様々な国の方々と
コミュニケーションをとり、船の旅を満喫している私たち。
船内での友人もでき、毎日の挨拶や日常会話も自然に交わしていました。
一緒に写真を撮ったり、ジャグジーに入りながらおしゃべりしたり、
年齢や国境を越え、ゆったりとしたクルーズならではの時間がそこにはありました。

 そして、文化が変われば食事も変わる。
世界各国の料理を楽しめるのもクルーズの素晴らしいところではないでしょうか。

毎日早朝のエスプレッソ、夕方のアフタヌーンティー。
グランドダイニング、テラスカフェ、4つの特別レストラン。
特別レストランの再訪は難しく、食べられなかった料理が心残りです。

ポログリルの「ロブスターのビスク」は、
毎日でもいただきたいくらい本当に美味しかった。
レッド・ジンジャーの「ミント入りミソスープ」も意外に美味しかった!(笑)

訪れた国々や出会った人々から得たインスピレーションは
私たちの既成概念を変えてしまうほど、大きく、豊かで、
人間らしさに満ち溢れていました。

船はただの移動手段ではない、こんなにもドラマティックに、五感に響き、
人生を豊かにしてくれるものであることを、実感いたしました。
帰国するのが本当に寂しく、またいつの日かと再訪を誓ったのでした。

 ハネムーンに「オーシャニアクルーズ」を選んで本当に良かったです。
一つ一つが洗練された上質な船、国籍関係なくコミュニケーションを
取り合う乗船者との一期一会の出逢い。
本当にたくさんの人たちにハネムーンを祝っていただきました。

訪問国の景色、デッキから見た海上のサンライズとサンセット。
私たちの色褪せない記憶とともに、膨大な写真データとして記録されています。
すべてが私たちの一生の思い出となるハネムーンでした。

 ㈱ビガー・トラベル・サービス 森本様、本当にありがとうございました。
私たちが幸せな気持ちでハネムーンの想い出を胸に、毎日を過ごすことができているのは、
たいせつなハネムーンを森本様にお世話していただいたおかげです。
温かいお心遣いに感謝しております。

また、森本様から頂いた旅のしおりのおかげで乗り継ぎ、チェックイン、
各種手続きがスムーズにできました。
ハネムーンの間、旅のしおりがお守りになっていました。

これからも末永くよろしくお願い申し上げます。

最後に参考までに。
『オーシャニアクルーズを選んだ理由』
 ラグジュアリー船でありながら、盛装不要であること。
 数々の特別レストランも追加料金なしで楽しめること。
 客室のバルコニー・バスタブ・大きなベッドなどの充実した設備。


お客様の声
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クルーズでの食事

旅の楽しみは「食」


クルーズでは、代金に食事が含まれております。
3食はもちろんの事、小腹がすいたら、いつでも用意しております。

【ディナー】
基本は、メインダイニング。
メニューは、毎日変わり、
前菜、スープ、メイン、デザートが各3-5種類から選べます。

私は、最近では量を控えるようにしてますが、
以前は、前菜を2品注文したり、
メインを2品、魚料理と肉料理を頼んで食べてましたが、
クルーズを降りたら、3kg増!
いくら運動をしても、食べ過ぎ状態。

今では、普通の量を注文します。
それで満腹になり、夜お腹がすくことはありません。
それでも夜中に小腹がすいたら、リド(ビュッフェ)で、
サンドイッチ、フルーツ等が用意されてます。

【ディナーテーブル】
通常、テーブル・席が決まっており、クルーズ中はずっと同じ席になります。

2回制で、1回目(メイン・シーティング):18:00頃~
2回目(セカンド・シーティング):20:30頃~
から選ぶことができます。
日本人、アメリカ人はメイン・シーティングが多いのですが、
ヨーロッパの方は、セカンド・シーティングを好みます。

最近、船会社では、フリーシーティングの設定が多くなってます。
レストランの営業時間中、お好きな時間に自由に行けます。
私は、いつもフリーシーティングをリクエストし、
好きな時間にいけるようにしてます。

テーブルは、2、4、6、8、10人以上用があり、
お手軽なカジュアルクラスでは、殆ど2人用はなく、
他のお客様と相席が基本です。
船がよくなるにつれ、2人用が多くなるイメージです。

船会社によっては、全てのお客様がフリーシーティングもあります。

【メインダイニング以外のレストラン】
メインダイニング以外も、リド(ビュッフェ)、スペシャリティ・レストランがあります。

他のレストランに行く場合、
メインダイニングのテーブル・席は、そのまま取っておりますが、
特に連絡する必要はありません。
お好きにその日の気分でレストランを選ぶことができます。

【スペシャリティ・レストラン】
船により、さまざまなレストランがあります。
イタリアン、フレンチ、アジアン、寿司など。

テーブルチャージ $20~50-別途必要ですが、(船会社によっては込み)
お好きなメニューを注文いただけます。
メインよりも食材、雰囲気が良く、代金以上の価値があります。

テーブル・席が決まっているのは、ディナーのみ。
朝食、ランチは、お好きなレストランに行くことができます。

旅の楽しみは、なんといっても「食」です。
各船会社、料理を競っており、顧客獲得の為、奮闘してます。

やはりクルーズ代金と料理も比例してきます。
大型船では、何千人も乗船するので、細やかなサービスはできません。
その為、大型船はカジュアルクラスになります。

ステーキの焼き加減では、大型船では殆ど不可能です。
そもそもカジュアル船では、焼き加減等を聞く料理はでてきません。

代金が高くなるにつれ、食材、サービス、盛り付け等も変わります。
例えば、出てくるロブスターでも、
見た目は同じでも、殻と身の部分が丁寧にカットされていたり、
まず、食材が良いので何を頼んでも美味しい。

クルーズ船=豪華客船といいますが、
どの船会社を選ぶかによって、全てが変わります。
私は、行先・方面以上に、どの船会社にするのかの方が重要です。

代金が高くなれば、内容も良くなるのは当たり前ですが、
代金のバランスを考え、少しの差で全く違うような内容になる場合があります。
それを提案し、予想以上の満足いただけるのが私の使命です。


地中海クルーズの旅⑪ ~帰国~

13日目 5/03 ドバイ(アラブ首長国連邦)から帰国の途へ

今回の旅行も後は帰るだけとなりました。
旅行を振り返り、今回のコースは最高でした。
今回のMSC東地中海クルーズは、コース重視により決定しました。

ベニスのホテルで1泊。
ベニスを出航し、バーリ(イタリア)~カタコロン(ギリシャ)~ミコノス(ギリシャ)~
アテネ(ギリシャ)~終日クルージング~ドブロブニク(クロアチア)~ベニス
そしてドバイのホテルで2泊。
当初は、トルコのイズミール、イスタンブールを寄港するコースでしたが、
政情不安により、ギリシャに変更になりました。

フェリーは目的地に、予定時間通りにいく交通手段に対して、
クルーズは、最終目的は船で、楽しむ為のものです。
その為、コース変更はよくあることです。
船会社は、より安全に考慮し、お客様が安心して楽しめるように。
これが単なる交通手段のフェリーとの大きな違いです。

毎年、ゴールデンウィークにツアーを組んでおります。
私もご一緒に同行してます。

クルーズは、団体ツアーで行くものではありません。
何も予定を決めずにその日の気分、天候、体調で、
その日にやりたいことを決める(決めなくてもよい)。
これがクルーズの醍醐味だと思います。

他社のクルーズツアーでは、びっしりと予定が入ってます。
言葉の不安、どうしたらいいのか分からないとの不安があるから、
添乗員付のツアーに参加するのだと思います。

海外旅行、特にクルーズではパターンが決まってます。
何も言葉ができなくても、パターンが決まっているのだから、
事前に細かすぎる程、ご説明しております。

何もわざわざ他人に合わす必要ありません。
マイペースに好きなように楽しむ。
それがクルーズの醍醐味です。

私の場合、団体でクルーズに行くこともありますが、
個人旅行の集まりで、旗を持って大声をかけることはありません。
ある程度の行程を組み、
例えば、ホテルチェックイン時間前到着の場合、
そこが見所のメインであり、個人で行くことが難しい等で、
観光を付けることはありますが、それ以外、自由です。
事前に各自手配も対応しております。

団体ツアーに慣れているお客様は、
空白(フリー)があるほど、もったいないと考える方が多いように思います。
行程を埋めたがります。

食事も何食ついているかもポイントです。
団体ツアーの食事は、旅行代金が高ければ集客しにくいので、
どうしても安い食事になります。
食事は、当日の体調、気分で食べたいものが変わりますし、
そこでしか食べれない物、雰囲気等、変わってきます。
もちろん値段と内容は比例します。

どうしてもビジネスベースで考えたら、
内容よりも安くし、より多く集客し、無難な一般的なコースを作ります。
そこのツアー催行旅行会社の上層部はそのコースに行くかと言ったら、行きません。
そんな団体で、他の客に気をつかい、
びっちり埋められたコース、安い美味しくない食事はしません。

今回のMSCクルーズはカジュアルクラス客船で、大衆船です。
2,500人乗船して、サービスのクオリティを求めるれません。
それだけ多くの乗客を乗せる代わりに、代金をお手頃に設定してます。
その為、どこに行くにも混んでます。
プールのデッキチェアは横との間隔がビッチリで、
肘があたりそうで、朝早く席を取らないと、すぐに埋まってしまいます。
レストランでも感覚がビッチリ。
2人掛けのテーブルは殆どありませんので、基本ハネムーンでも円卓で10人席。
いろんな国の方と知り合えます。

MSC、コスタクルーズのイタリア船は子供代金が無料なことから、
子供、家族連れが多く、ゆっくりとした雰囲気は味わえません。
プレミアムクラス客船以上は、子供の人数制限、
トリプル(3名1室)以上の制限があり、規定以上は予約操作ができなくなってます。

ただ、カジュアル船は楽しいのです。
ショーは、言葉が一切分からなくても、
分かるような内容で誰が観てもわかる内容です。

船内の雰囲気もカジュアルなので、何も気をつかうことはありません。
何よりクルーズ代金がお手軽なのです。

今回は、コース重視で、クルーズ船は期待してませんでしたが、
楽しく遊べ、食事、対応、サービスも、他のカジュアル船と同じレベルです。

カジュアル船は、船会社の用意したサービスを楽しむもの。
こちらからのリクエストは通じないので、
そこを割り切ったら、楽しむ事ができます。

カジュアル船は、サービス、客層、雰囲気等、
全然違うものですが、やはりクルーズはよいものです。

大事な、かけがえない旅行。
お一人様から、心をこめてご提案します。

ご予算内で、どうしたら予想以上のものになるかを、全力でご提案致します。


【動画】真のラグジュアリーシップ
シードリーム・ヨットクラブ

真のラグジュアリーシップ  ~ヨットオーナーのように~

“It’s Yachting, not Cruising”
クルージングではなくヨッティングである。そのフレーズは何を意味するのか?
単なる贅沢三昧のラグジュアリー船ではない。

ヨットスタイルとは?
あたかも自身が豪華プライベートヨットのオーナーであるかのような
プライベート感覚あふれる究極の船旅。
そしてより風を感じ、海を感じる。
それこそが本来の船旅の醍醐味であったはずです。
ぜひクルージングとの違いをお試し下さい。



112名のゲスト、95名のクルー
たとえ最新鋭の船であっても、クルーのサービスレベルが低ければ、
その船旅の満足度は高くはなりません。
極限まで磨き上げられたクルーのサービス。
それこそがシードリーム・ヨットクラブの最大のセールスポイント。

きびきびと動き、よく気がつき、フレンドリーでスマート。
つかず離れずのほど良い距離感で、いつも船客を見守ります。
選りすぐりのクルーが心地良いヨットライフをお約束します。

比類なき、異次元の船旅
シードリーム・ヨットクラブ名物のイベントは、シャンペン&キャビアスプラッシュ。
時に波の上に浮かべたボードにキャビアとシャンペンを載せて、
船客も海の中にざぶざぶ入ってキャビアと食べ尽くす、シャンペンを飲みまくる。
そんなイベントも陽気なヨットスタイルならでは。

シードリーム・ヨットクラブの船客はそんな”ワクワク感”
を求めて、世界中から集います。
人生をとことんまで楽しむ。
それなら絶対シードリーム・ヨットクラブです。

真のラグジュアリーシップ
ラグジュアリー船の定義のひとつとして、オールインクルーシブがあります。
しかし、例えばお酒。
どんな酒でも飲み放題ならそれでオールインクルーシブなのでしょうか?

例えばシードリーム・ヨットクラブの場合、どんなシチュエーションでも振舞われる
シャンペンは指定ブランド「ジャカール」。
ディナー時のワインは毎晩のディナーに合わせてセレクト。
要はインクルーシブされているものの質が大切です。

「クオリティは一切妥協しない。その代わり相応の対価を頂戴したい。」という考え方。
ある意味、高次元で正直かつ真っ当なサービスをする数少ない船会社と言えます。 ヨットオーナーのように 究極の船旅とは?
それは船を所有することがその答えかもしれません。
自身が豪華ヨットのオーナーであるかのような贅沢な船旅。
オーナーだからブリッジだっていつでも出入り自由。
何かの列に並ぶこともなく、何かに待つこともなく。
旅の一切のストレスから解放されて、楽しい時間を過ごすことに専念できる。
それがプライベートヨットの醍醐味。

豪華ヨットのオーナーになる。それが非現実的というなら、
その雰囲気に最も近いシードリーム・ヨットクラブに乗船されてはいかがでしょうか? 究極の贅を尽くした食と酒
例えばステーキ、極上のフィレ肉です。
焼き加減も、例えばレアと注文すれば、ちゃんとレアで出ます。
船客たった112名だからこそ実現する究極のディナー。

シードリーム・ヨットクラブの食、いくつか印象的なメニュー。
前菜なら、卵の殻に入ったキャビアやフォアグラ。
スープは、絶品のコンソメ、白いトマトスープ。
メインは、ラムチョップ、舌平目のムニエルなど。
ランチビュッフェなら、蟹や海老のカクテル、
ムール貝のソテー、ブイヤベース。

朝はモーニングステーキやエッグベネディクト。
そして時々スパイシーなタイ料理やインド料理。
夕食前のオードブルにはお寿司も登場。

今やどこのクルーズ会社も”美食”を売りにしていますが、
さてシードリームの食、食材コストに勝てるでしょうか?


失敗しないハネムーン ~ ふたりだけの大切な思い出を ~

バブル時期にに成田離婚というのが流行りました。

新婚旅行中に些細なトラブルから喧嘩をして、結婚相手として考え直し、
帰国の成田空港への到着の後に離婚を決めてしまう。

未婚女性が海外旅行の機会が多くなった一方、
男性には海外渡航経験が少ない傾向があり、
国内では「立派に見えた」夫が、慣れない海外でトラブルの際などに
適切な行動ができなかったことなどが原因で口論になり、
しまいには離婚に至ったというケースが多いとのこと。

どんなに仲のいい人でも、ずっと一緒に何日もいたら、
些細なことでも気になるのは、古今東西、誰しもあります。

主な原因は、疲れから喧嘩になることが多いと思われます。

団体ツアーで、びっしり詰め込む行程。
特にヨーロッパ周遊ツアーなんかは、早朝出発し、フルに観光し、
夕食後、夜、暗くなってからチェックイン。
それも毎日のように、ホテルが変わり、クタクタで疲れてから、夜にスーツケースの整理。

毎日、決められた料理で(ツアー用の安い料理)、料理の選択もなく、
帰国後、どこを行ったのかも、記憶が曖昧に。

参加者も、気が合う人ばかりではありませんし、
添乗員も、気が合ったら良いのですが、そうとは限りません。

このヨーロッパ周遊では、極端な例ですが、
新婚旅行の行先でも違ってきます。
比較的リゾートでは、一都市、一ヶ所のホテルで、疲れることなく、
二人だけの時間を過ごすことができます。

数年前に、私のお客さんがハネムーンでモルジブに行かれました。
その方は、日頃忙しく、何もしないゆっくりしたいとのことで、
昔からの憧れのモルジブの水上コテージを手配しました。

帰国後、感想を聞きましたら、
水上コテージで、ゆっくりできたのはいいけど、
何もすることがなく、部屋から釣りをするぐらいで、すぐに飽きて、
パートナーのドアの開け閉めも敏感になり、
もうちょっとゆっくり閉めたらと、相手の行動が些細なことでも気になったとのこと。
それが原因ではないと思いますが、数年後に別れました。

一生に一回のハネムーンは、失敗できません。
ハネムーンにはクルーズを強くおすすめします。
ハネムーンクルーズには成田離婚とは無縁です。

お客さんがよくいうのは、
添乗員ツアーでないと、言葉の不安があり心配。が、圧倒的多いです。

行く前に、詳しく説明し、不安を解消するのが、私の仕事です。
クルーズは、どの船会社も同じパターンです。
空港のチェックインから、現地ホテル、送迎、観光等、
帰国まで事細かく、(細かすぎる程)ご案内します。

添乗員付ツアーでしか行ったことのない、言葉の分からないお客様でも、
弊社をご利用いただき、初めは不安でしたが、
2回目からはツアーでは行かなく、個人旅行で行かれております。

ハネムーンクルーズおすすめポイント
①荷物が楽…クローゼットに閉まったら、下船までスーツケースの整理は不要です。
②移動が楽…移動による疲れがありません。船自体が動くリゾート。
③自由…乗船したら下船まで自由にお楽しみいただけます。
④予算を気にせず贅沢…毎晩がフルコース、ショーなど含まれてますので、
財布を気にせず安心して贅沢ができます。

一生に一回の大事な新婚旅行。
全力でサポートします。
どんなことでもご相談下さい!!

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