フライ&クルーズ 最高級船ユニワールド
ライン川クルーズ 9日間【関西・成田発着】

ヨーロッパリバークルーズの最高級船 特別キャンペーンコース

先日、ご紹介しましたユニワールドの特別キャンペーンを
ユニット(航空券+クルーズ+送迎)にて作成しました。
特別キャンペーンの為、代金は5月30日まで有効です。
ご予約いただき、1週間以内に全額をお支払いいただく条件となります。

AIR+クルーズ+送迎unit_icon

【コース】
ユニワールド ライン川リバークルーズ 9日間【関西・成田発着】
■日程:2016年 9月28日(水)-10月06日(木)
■コース:ライン川クルーズ バーゼル~アムステルダム
■客船:ユニワールド リバー・エンプレス
■利用予定航空会社:AF エールフランス航空・KL KLMオランダ航空
■旅行代金:お1人様:338,000円~(カテゴリー5)
※ビジネスクラスの場合、お一人様:\292,000-追加となります。
■お見積り例になります。
全国空港発着対応、現地ホテル、日本語専用車等、お問合せ下さい。

・ご自身のご褒美に
・ハネムーンでは、一生のかけがえない思い出に

詳細はこちらから
ユニワールド ライン川リバークルーズ 9日間【関西・成田発着】

ユニワールド 浮かぶブティックホテル・最高級船



最高のリバークルーズとは何でしょうか。

●川の旅 7つの魅力
1. 揺れない、船酔いしない
2. 部屋ごと動くホテル、体がとても楽
3. 荷解き、荷造りは一度だけ
4. 速度ゆっくり、陸が見える安心
5. 桟橋は町中、街歩きが容易
6. 少人数の定員、お客様同士すぐに親しく
7. 乗下船は10分、大型船のような行列は無し

ユニワールド ユニワールド

ユニワールドとは

●すべてにおいて自社運行
多くのリバークルーズ会社は、船内のオペレーションを別会社に任せています。
ユニワールドは、高品質を維持する為には、自社オペレーションが不可欠と考えます。
それを可能にするのが、系列の5ッ星ブティックホテル〝レッドカーネション”とのシナジー効果。
これにより世界で唯一の浮かぶラグジュアリー・ブティックホテルが実現できるのです。

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●高いクルー比率=きめ細かいサービス
ユニワールドのモットーは「どんな大きなリクエストにも、どんな小さなご要望にもお応えする」こと。
それを可能にするのが、リバークルーズ界で最高レベルのクルー比率です。
数あるヨーロッパのリバークルーズ会社で、クルー比率が3.0以上はユニワールドだけです。

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●1隻1隻が個性的なデザイン
ユニワールドの船は伝統的な優雅さと、はっとする斬新さを併せ持つデザイン。
調度品は、修復したアンティークや有名工房の作品。美術品はオリジナルです。
特にSSクラスは浮かぶ美術館と評されています。
同じ規格で船を量産するよりはるかに時間とコストがかかります。

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●地元の新鮮な食材はグルメ料理に
美食経験豊富なお客様のために、寄港地の市場などで、地元の高品質で新鮮な食材を調達し、
前菜、メイン、デザートなど、美味でかつ多くのチョイスができるメニューを作ります。
ソムリエが選んだ上質なワインやお酒と共にお召し上がりください。
もちろんアルコール類も料金に含まれております。

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●選択できる贅沢
ユニワールドは、お料理以外でも選択肢の多さが自慢です。
下船観光は殆どの寄港地で、2つまたは3つのコースからお選びいただけます。
さらに、町によっては歩行難度も設定。
ゆっくり歩きたい方に対応したコースや、アクティブに自転車を使ったコースなど、
ご自身に合ったコースからお選びください。

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クルーズでの食事

旅の楽しみは「食」


クルーズでは、代金に食事が含まれております。
3食はもちろんの事、小腹がすいたら、いつでも用意しております。

【ディナー】
基本は、メインダイニング。
メニューは、毎日変わり、
前菜、スープ、メイン、デザートが各3-5種類から選べます。

私は、最近では量を控えるようにしてますが、
以前は、前菜を2品注文したり、
メインを2品、魚料理と肉料理を頼んで食べてましたが、
クルーズを降りたら、3kg増!
いくら運動をしても、食べ過ぎ状態。

今では、普通の量を注文します。
それで満腹になり、夜お腹がすくことはありません。
それでも夜中に小腹がすいたら、リド(ビュッフェ)で、
サンドイッチ、フルーツ等が用意されてます。

【ディナーテーブル】
通常、テーブル・席が決まっており、クルーズ中はずっと同じ席になります。

2回制で、1回目(メイン・シーティング):18:00頃~
2回目(セカンド・シーティング):20:30頃~
から選ぶことができます。
日本人、アメリカ人はメイン・シーティングが多いのですが、
ヨーロッパの方は、セカンド・シーティングを好みます。

最近、船会社では、フリーシーティングの設定が多くなってます。
レストランの営業時間中、お好きな時間に自由に行けます。
私は、いつもフリーシーティングをリクエストし、
好きな時間にいけるようにしてます。

テーブルは、2、4、6、8、10人以上用があり、
お手軽なカジュアルクラスでは、殆ど2人用はなく、
他のお客様と相席が基本です。
船がよくなるにつれ、2人用が多くなるイメージです。

船会社によっては、全てのお客様がフリーシーティングもあります。

【メインダイニング以外のレストラン】
メインダイニング以外も、リド(ビュッフェ)、スペシャリティ・レストランがあります。

他のレストランに行く場合、
メインダイニングのテーブル・席は、そのまま取っておりますが、
特に連絡する必要はありません。
お好きにその日の気分でレストランを選ぶことができます。

【スペシャリティ・レストラン】
船により、さまざまなレストランがあります。
イタリアン、フレンチ、アジアン、寿司など。

テーブルチャージ $20~50-別途必要ですが、(船会社によっては込み)
お好きなメニューを注文いただけます。
メインよりも食材、雰囲気が良く、代金以上の価値があります。

テーブル・席が決まっているのは、ディナーのみ。
朝食、ランチは、お好きなレストランに行くことができます。

旅の楽しみは、なんといっても「食」です。
各船会社、料理を競っており、顧客獲得の為、奮闘してます。

やはりクルーズ代金と料理も比例してきます。
大型船では、何千人も乗船するので、細やかなサービスはできません。
その為、大型船はカジュアルクラスになります。

ステーキの焼き加減では、大型船では殆ど不可能です。
そもそもカジュアル船では、焼き加減等を聞く料理はでてきません。

代金が高くなるにつれ、食材、サービス、盛り付け等も変わります。
例えば、出てくるロブスターでも、
見た目は同じでも、殻と身の部分が丁寧にカットされていたり、
まず、食材が良いので何を頼んでも美味しい。

クルーズ船=豪華客船といいますが、
どの船会社を選ぶかによって、全てが変わります。
私は、行先・方面以上に、どの船会社にするのかの方が重要です。

代金が高くなれば、内容も良くなるのは当たり前ですが、
代金のバランスを考え、少しの差で全く違うような内容になる場合があります。
それを提案し、予想以上の満足いただけるのが私の使命です。


【動画】東地中海クルーズとドバイの旅 13日間④
ドブロブニク~ベニス

MSCマニフィカ 地中海クルーズ ドブロブニク~ベニス

2016年 4/21-5/03 関西/羽田発・成田着
④終日クルージング~世界遺産・ドブロブニク(クロアチア)~ベニス下船


【動画】東地中海クルーズとドバイの旅 13日間③
カタコロン~ミコノス~ピレウス

MSCマニフィカ 地中海クルーズ カタコロン~ミコノス~ピレウス

2016年 4/21-5/03 関西/羽田発・成田着

③エーゲ海クルージング
カタコロン(オリンピア/ギリシャ)~ミコノス島(ギリシャ)~
ピレウス(アテネ/ギリシャ)