ルフトナー・クルーズ シングル追加料金無料コース

ルフトナー・クルーズ ドナウ川クルーズ

8月18日~9月01日 14泊15日 アマデウス・プリンセス アムステルダム~ブダペスト
途中の8月25日~9月01日 7泊8日 ニュルンベルク~ブダペスト
で区間乗船ができるようになりました。

この7泊のコースに限り、シングル追加料金無料にてご利用いただけます!

シングルでご利用をご検討されているお客様はもちろん、
お友達同士でご旅行をご検討されている方におすすめです。

料金は下記のとおりで、1室2名様ご利用時の1名様あたりのご料金です。
※お食事、食後のコーヒー・紅茶、夕食時の赤白ワイン、港湾税諸税が含まれます。

C-4 C-1 B-1 A-1 AS
14泊 €3,339 €3,769 €4,319 €4,749 €5,649
7泊 €1,670 €1,885 €2,160 €2,375 €2,825

また、引き続き 6月10日~24日 14泊15日 アマデウス・シルバー
アムステルダム~ブダペストでは
2for1とシングル追加料金無料のプロモーションも行っております。
ヨーロッパ・リバークルーズ ルフトナー プロモーション


クリスタル・シンフォニー 船内レポート

少し前になりますが、クリスタル・シンフォニーに乗船した際のレポート。
以前のブログで紹介しましたが、写真を全部上書きにしてしまい、
画像がみれなくなってしまいました。

改めて、クリスタル・シンフォニー 船内レポートを公開します。

2013年 4/12 最高級客船「クリスタル・シンフォニー」神戸港
アジアクルーズの最終港。
ラグジュアリークラスの船内をレポート。
クリスタル・クルーズ日本郵船(株)の子会社クリスタル・クルーズ社(アメリカ)
※2015年にゲイティン香港へ売却。

コンデナストトラベラー誌 最優秀大型客船 読者投票18年受賞
トラベル&レジャー誌 大型客船 読者投票17年連続1位受賞

特徴は、アメリカ船でありながら、「和のおもてなし」と「オールインクルーシブ」
ヴィンテージ以外のワイン、ビール、カクテル等のアルコール飲料、ソフトドリンク。
プールバー、シガーバー、キャビン、レストランどこの場所でも、ご注文いただけます。
基本チップがクルーズ代金に含まれております。

シルクロード&寿司バー
松久信幸氏プロデュースの日本料理をベースに、
さまざまな世界の料理の要素を取り入れた、創作和食や、
新鮮な素材にこだわった寿司をご堪能いただけます。

常時、日本人5名乗船
日本語新聞、メニューは日本語。
シェフも日本人が乗船しているので、本格和食を堪能。朝食も和定食があるのは嬉しい。
英語が全くできない方でも、何の心配もなく、安心して世界を満喫できます。
洋食が苦手な方も、毎日の食事が楽しみになります。

クリスタル・シンフォニー
総トン数:51,044㌧ 全長:238m 全幅:30.2m 建造年:1995年
旅客定員:922名 乗組員数:566名 客室数:476室

クリスタル・シンフォニー船内へ。
レセプションは、たっぷりスペースをとり、ゆとりがある作り。
アトリウムは明るく、開放感がある。ピアノの音色が雰囲気を盛り上げます。 カジノは、スロット、テーブルゲームも充実。
メインレストラン クリスタル・ダイニングルーム 
カジュアル船では大きなテーブルに他のお客さんと相席が殆どですが、
2名席も十分に用意しているのが、さすがラグジュアリークラス。 船内免税店も充実。
コーヒー専門店。クリスタルは、コーヒーが美味しい!!
外国で、今まで美味しいコーヒーはありませんが、
クリスタルクルーズのコーヒーは、文句なく美味しい。

チェックインは、船内で。この辺の心づかいも嬉しい。

クリスタル・クルーズクリスタルクルーズ名物のスシバー・シルクロード
NOBU松久氏監修の本格日本食・寿司
銀座でウン万円以上するようなレベルの寿司など毎日でもいただけます。クリスタル・クルーズ嬉しいのは、和朝食がご用意されております。
なんちゃって和食ではなく、ご飯、味噌汁、焼き魚、出し巻卵、漬物、焼き海苔。 サブレストラン「プレゴ」 本格イタリアンをお楽しみ下さい。 シガーバー「コノシェア・クラブ」クリスタル・クルーズキャビン:デラックスステートルーム C/D/E 19㎡
キャビンは全体的に明るい雰囲気。 キャビン:デラックスステートルーム A/B 23㎡ ベランダ付 ペントハウス 34㎡ ベランダ付・バトラー付
ペントハウス・スイート 46㎡ ベランダ付・バトラー付 この船は清潔感万全です。
例えばレストランの匂い。
普通、匂いが残るものですが、レストラン専用清掃チームがあり、
厨房から徹底的にピカピカになるまで清掃します。

上にも書きましたが、初めて外国のコーヒーが美味しいと感じました。
日本レベルのコーヒー。
パブリックスペース、キャビンとも全体的に明るい色を使用。
ラグジュアリーといっても、堅苦しさがない。大人の船。
さすがラグジュアリーの代名詞、クリスタルクルーズ。
違いが分かり、価値が分かる方に、ぜひともお勧めのクルーズです。
自分自身へのご褒美に。

ウィンドスター・クルーズ コースの詳細はこちらから
クリスタル・クルーズ コース一覧


クリスタル・クルーズ 

今回、ご紹介するのは、クリスタルクルーズ。
2016年 4月からの全47コースをアップしました。

日本郵船(株)の子会社クリスタル・クルーズ社(アメリカ)でしたが、
昨年、ゲイティン香港に5億5000万米ドル売却しました。

日本郵船から離れて、心配なのは、そのサービス。
アメリカ船でありながら、「和のおもてなし」が売り文句でしたが、
どうなるのかが気になってましたが、和の心は、健在です。
引き続き継続しております。

以前と変わらず、日本人スタッフも乗船。
船内には「アクティビティ・ホステス」と呼ばれる日本人スタッフが常駐し、
皆さまのお世話をいたしますので、
安心して快適なクルーズライフをお過ごしいただけます。

ラグジュアリーの代名詞 クリスタルクルーズは健在です。

コンデナストトラベラー誌 最優秀大型客船 読者投票18年受賞
トラベル&レジャー誌 大型客船 読者投票17年連続1位受賞

相当高額だとお思いでしょうが、
コースによって、早期割引で、1,000ドル台の、
お手軽な代金で、乗船するコースもございます。

クリスタル・クルーズ コース一覧


お客様の声 クルーズ乗船記をいただきました!!

ありがたく、お客様の声をいただきました。

そのお客様は、元日系のキャビンアテンダントで、
現在は、マナー講座の講師をされております。

初めてご連絡をいただき、私ではなくスタッフが対応しました。
その際に、「なんて素敵な方なんだろう!!」と、
1回目のお電話で、その方の大ファンになった程です。
お話していて、相手が気分良くなり、楽しくなるとのこと。

クルーズに乗船されても、その人柄は万国共通。
すぐに世界の方々と仲良くなり、帰国後も親交を深めているそうです。

そんな方に、ずうずうしく、乗船記をお願いしました。
さんざんお世話になっているのに、
その上、旅行記をお願いするなんて、かなり勇気が要ります。

前回のボルガ川リバークルーズの際、ダメもとでお願いしたら、
クルーズの素晴らしさを一人でも多くの方に知っていただきたい。
との思いから、快くお受けいただきました。

今回も、ずうずうしく、勇気を出してお願いしましたら、
快くお受けいただき、旅行記をいただきました。

今回のクルーズは、コスタ・クルーズ。
シンガポール発着で、マレーシアを周るショートクルーズです。
イタリアのカジュアル船で、賑やかなパーティシップです。
お客様には、合わないと柔らかくご案内していたのですが、
この日しか日程がお取りできないとのことで、ご決定いただきました。

旅行記をこちらから
まちこ先生の海からのらくがき
著書を出版されております。
元国際線スチュワーデスが贈る「空からのらくがき」

空からのらくがき本当にありがたく、本当に感謝しております。
この仕事をやっていて、本当に良かったと思う時です。


ヨーロッパ・リバークルーズ ルフトナー プロモーション

ルフトナークルーズ 魅惑のヨーロッパ・リバークルーズ

下記のコースにて2for1(1室2名様ご利用時に1名様分のご料金でご提供)
の特別プロモーションが発表されました。
また1名様でご利用のお客様にはシングル追加料金を全カテゴリー無料に!
船は2013年に就航した、スタイリッシュで新しいアマデウス・シルバー。

■コース:ヨーロッパ横断クルーズ 14泊15日
■日程:2016年6月10日(金)-6月24日(金)
■客船:アマデウス・シルバー
■コース:アムステルダム~ブタペスト
■クルーズ代金:お二人様 4,139-ユーロ

ヨーロッパ随一の美しい水路をゆったりと旅する時間は、
その風景とともに幸福感に満ちた極上の旅。

クラシックエレガントな雰囲気の中、5つ星ホテルの快適で
質の高いサービスでリラックスした時を過ごすことができます。

ライン川、マイン川、ドナウ川をゆったりと。
ヨーロッパリバークルーズの決定版です。

コース詳細はこちらから
ルフトナークルーズ・プロモーション

ブタペスト